スポンサードリンク

2007年01月29日

メタボリックシンドロームは生活習慣病を見直す

メタボリックシンドロームや生活習慣病などは自覚症状がほとんどなく、いきなり病状が悪化し、危険な状態に陥ることがあります。

生活習慣病と言われている、心臓病、高血圧、糖尿病、脳卒中などは今では成人の半数以上がかかっているとも言われています。

生活習慣病の原因となるのは、やはり食生活、運動、生活習慣、飲酒、喫煙など多岐にわたります。

また遺伝という要素もあります。

生活習慣病は自覚症状が出てきた頃には既に、病状がかなり進んでいることも考えられることから、予防、早期発見、早期治療が重要です。

メタボリックシンドロームも、自覚症状がほとんどないことから、多くの方が病状が悪化してから気が付く場合が多いです。

メタボリックシンドロームや生活習慣病を招かないためにも、普段からのしっかりした生活、食事、運動などを行う必要があります。

メタボリックシンドロームだなと感じた方は、今の生活習慣をすぐに改めることが必要です。


posted by 肥満注意主婦 at 20:55| メタボリックシンドロームとは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。